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株式会社シンテン

微酸性電解水について

微酸性電解水について

水道水感覚で使える殺菌水

2002年に厚労省から食品添加物に指定されています。
有機物に触れると水に戻るため、生野菜や生ガキの洗浄等にも使われています。

広い殺菌スペクトル

破壊しやすい菌類(黄色ブドウ球菌や大腸菌など)
だけでなく、ノロ・インフルエンザウィルスも瞬時に破壊します。

消臭効果

硫化水素(卵の腐った臭い)、アンモニア(小便臭)
メチルメルカプタン(野菜の腐った臭い)
トリメチルアミン(魚の腐った臭い)を効果的に消臭。

微酸性電解水を活用した空間衛生サービスについて

これまで医療介護の現場では、嘔吐物の殺菌や衛生的な空間を目的に「次亜塩素酸ナトリウム」が使用されてきました。
「次亜塩素酸ナトリウム」は有機物に触れると発がん性物質を発生させるため欧米での使用は禁止されており、日本国内でも有識者の間で問題視されてきました。
「次亜塩素酸ナトリウム」に代わる安全な殺菌溶液として注目されているのが「微酸性電解水」です。
「微酸性電解水」は有機物に触れると、水に戻る特性がありノロ・インフルエンザウィルスまで破壊できることから医療介護の現場での使用が急速に増えています。
微酸性電解水を噴霧できるのはこれまで加湿器タイプの機械だけでしたが、消費量が多く拡散範囲が狭いことが大きな課題でした。
消臭衛生ディフューザーは、加湿器タイプに比べ30倍以上の消費効率と10倍程の拡散範囲を実現しました。
衛生的な医療介護空間づくりにお役立て下さい。